ユメからさめないっ〜別館〜

増田貴久くん溺愛ブログー!!

#171 7/4 公録

前回同様、大変長い上に読みづらい点が多々あると思います。
色分けもしていません。
これからエイトコン行って、明日の朝までに仕上げる仕事があるので、ごめんなさい。
聞き取れない部分や相槌等省いた部分もあります。
その辺ご了承いただけますようお願いします。

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増:せぇーのっ
お客様:こんばんますだたかひーっつ
増:イエーーーこんばんますだたかひーっつ(会場、拍手と歓声)始まりましたねっ。先週に引き続き、増田貴久が、お送りしている、増田貴久のマスターヒッツーイェーイ・・・フフッ(笑)(会場・笑)まあねっ、番組、冒頭からこんな感じで行きますけどー。まあねっ先週に引き続き、この方にスーパーアシスタントとして、来ていただいていますっ。bayfmのDJ古川恵実子さんでーぇす。
古:bayfmON8DJ古川恵実子ですよろしくお願いしまーす。(会場拍手)今週もよろしくお願いいたしまーす。
増:お願いしまっす
古:こんばんますだたかひーっつ
増:イエーイこんばんますだたかひーっつ
古:みなさんいい声出てますねっ
増:いやーもういい声ですよ
古:はい、お届けしていきたいと思います
増:はいっ
古:そしてですね
増:はいはい
古:改めて、スペシャル・・・
増:・・・はい
古:ゲスト
増:紹介しちゃいますか?
古:はい
増:テゴマス、NEWS、一緒にやってます。手越くんでぇす
手:どうもぉーっ!手越祐也でーーすよろしくお願いしまーす
(会場拍手)
増:イエーイ
古:よろしくお願いしまーす。さあ今週も
増:はい、はい
古:まっすーそして手越くん
手:はい
古:お送りしてくださいますマスターヒッツ
増:はい
古:さっそくなんですが、公開録音に応募してくれた
増:うん、はい
古:○○ちゃん。
増:○○ちゃん
古:○○ちゃん他ですねたくさんの方からもメッセージ
増:はい
古:頂いております。でね
増:はい
古:まっすーの、「まあね」は公開録音中何回言うかカウントして欲しいという
増:おぉー
手:ああー
古:メッセージを頂いたんですよ
増:はいはいはい
古、で今、マスターヒッツのスタッフの方にカウントしていただいた所
増:はい
古:今のところまだね、先週分ね
増:はい
古:3回ぐらいしか
増:3回しか言ってない
古:言っていないと
増:へぇえー
古:いう事で
増:成長し…たんですかねー
(会場・笑)
古(笑)
増:うんー
古:あのー、まぁまぁきっと
増:はい
古:一人喋りを、番組の時と、手越くんとねこう
手:はい
古:お話しする相手がいての(マス何か言ってる)喋りの時とではまた感じが違ってくるのかなと
手:あーそうですよ
増:ホント一人でこう、やってるわけですから普段はねっ。こう今はこう、2人いてくれてますけどぉ、一人でやってる時はぁ、「なんとかなんとかでしょー」ってゆってぇ、誰もウンウンとかゆってくれないからぁ、「なんとかなんとかでしょーフッフッフフッ」(会場・笑)とかゆうー、こう
手:いつもの感じで?
増:ちょ技が付いちゃってったっ
手:うん
増:それアレだよー・・・アレだっ成長したんだソコがっ。だぁ一人でもぉー対応できるぅ、トーク技術になったんだよ
手:あその「ウフフ」が
増:「ウフフ」が
手:あっは、なるほどなるほど
増:そゆことか良かったあー
手:そうゆう事か
増:成長してんだなオレ
手:ごめんねなんか俺も
増:まあねっそんな増田貴久ですけど
古:はい
手:うん
増:bayfmから、お届けしていますっマスターヒッツ。今夜もラジオの前のあなたと、一緒に楽しめるように頑張るので、最後までお付き合いよろしくお願いしまぁす


増:bayfmマリブスタジオから公開録音でお届けしていますっ、増田貴久のマスターヒッツ。お相手は増田貴久とっ
古:bayfmON8DJ古川恵実子、そしてスペシャルゲストの
手:どうもーっ手越祐也でーす
古:イェイッ
増:イエーイッ
(会場も拍手とイエーイ)
手:でもアレじゃないですか。
増:はい
手:俺ちょっと一つ気付いたんですけど
増古同時に:はい
手:今日これー
増:うん
古:はい
手:7月4日じゃないですか
増:うん
古:そうですよっ
(会場からおおーっという声)
手:という事は
(会場拍手)
増:お
手:まっすー誕生日おめでとーうっ!
(会場キャーッと大歓声)
古:イエーイそうなんですよ
手:そうですよ
増:いやー嬉しいですねー
手:大事な日ですよ
古:7月4日、ラジオの前の皆さんもお分かりだと思いますが(会場からまっすーおめでとうの声やらざわめきが)まっすーの誕生日
増:やぁ、ありがとー
手:はい
古:さあーケーキが登場していただきました
増:すごぉい
手:はい!(何かを発見)ローソクが一本だけ付いてるーっ!
(会場・笑)
増:フフッ(笑)
古:折角なんで、
手:下手したら、あの一本大事だよ?アレ
増:大事だねー
古:折角なんでみんなで、歌を
手:あ歌いましょうかじゃあ
増:ああっ
古:まっすーのためにね
増:やったぁ
古:ディアまっすーでみんな一緒に、行きましょう
手:はい
増:やったやった
古:それでは、せーのっ
(会場から手拍子と共にハッピーバースデーの歌を歌うお客様。歌い終わりイエーとかフゥーとか会場でもステージでも大盛り上がり)
増:どうもありがとうございまーす
手:happy birthday!
増:いやー嬉しいですね(会場から大声援)ありがとー
手:ナッピバースデイですよっ
増:どうもありがとー
手:はいっ
古:さあ、ケーキろうそくが、今一本だけ付いておりますけれども
手:(笑)目の前にケーキがあってね
増:はい
手:ローソクが一本だけ付いてるんですよ
古:何故か一本だけ
増:なんで
手:これが、まっすー増えた分だよ今年
増:ああー!いっこ増えたって、いう事でっ
手:そーゆう事ですよ(会場もおおーっと納得)そうゆう事ですそうゆう事です
増:上手い事言ったけど他の全部消えちゃっただけじゃないのこれ?
手:はははっ(笑)
増:そうだよねっ、平気?
手:うん
増:んぉぁ〜
手:助走があったからそれも少しずつ消えてったのね
増:なるほどねっなるほどね
手:うんー
増:うんー。ちょっとじゃあ、「ふう」しますかっ
手:じゃっ、いいっすよっ
手増:せーのっ
増:(ふうーっと息の音)おぉうっ
手:イエーッ!
(会場もイエーイと拍手)
増:イエーイありがとー
手:やー
古:おめでとうございますっ
手:おめでたいっすよ。ほんとに
増:やぁー、すごいっすね、22歳になっちゃいましたよ
古:22歳になりました
手:ゾロ目だ
増:22歳だよ
手:うん
古:はい
増:だって結構早いっすよ。年取るの
手:うん
古:まみんな同じペースだとは思いますけど
手:そうっすねうんうん
古:まっすーだけ特別早いとは
増:いやぁでもいつだかぁ、小山が22歳になった時にぃ「いやあ22歳になりましたゾロ目ですイェイイェイッ」とかってやってたのがぁ、(会場爆笑)やっ多分それを見てからなんですけど小山が「ゾロ目イェイイェイ」ってやってたのが22ってゆう数字がすごいなんか嫌いになって。(会場大爆笑)なんかっ(笑)
手:はっはっはー(笑)
増:なんかっ(笑)若干ちょっと22になるのがちょっとやだったってゆう
手:そうだねっ
増:数字的にねっ
手:ん、ん、何でも軽いから、けーちゃんどうしてもやっぱり
増:軽い、軽いんですよ。でもまあ22歳になったってゆう事でね
手:ん
古:どうですか改めて22歳になった、今の気持ちは
増:いやなんかまあ、普通単純に嬉しいですけどぉ、まーでも変わらずねっ、次の年になる時にぃ、「ああいい年だったな」って思えるような
手:うん
増:年にしたいしぃー
古:そうですね
増:まっ去年よりねっ、ってゆうか今21歳の時がすごい、いい年だったので。
古:はい
増:またねそうゆうふうに思えるように。ちゃんとね、頑張っていきたいと思いますっ。うん
古:おめでとうございますっ
手:おめでとーっ!
(会場拍手と声援)
増:ありがとうございますっ
古:なんかメンバーから、プレゼントを貰ったり貰う予定があったりとかしますか?
増:どうですかっ?手越さん
手:俺はぁっ(会場・笑)違う違う違うっ俺はぁ
古:はい
手:見ての通りドクロ大っ好きなんですよ
増:おうおう
古:大好き
手:だからぁ、ちょっとそのテリトリーになるような
増:うん
古:ああー
手:一つ、俺が普段着てるような
古:そのアイテムを
手:アイテムを、ちょっとまっすーにあげてみようかなと
古:あぁー
増:んーん
(会場から「おおっ」)
古:なるほどなるほど
手:はい
増:ドクロTとかって事ですかっ?
手:それは言ぃ〜えません
古:それは分かんないですよ。それはいろいろありますよねっ?
増:その、指輪とかやめてもらっていいっすかあのードクロ・・・
手:お揃いにするっ?
増:それはやですねっ(即答)
手:あっはっ(笑)
(会場・笑)
増:あんまリアルなキラキラはちょっと
手:あっはいっ(笑)まーでもまっすーっていつも可愛い感じのカジュアルな服なので
古:なるほどはいはいはいはい
手:ちょっと、ちょっと違うこの、風を入れてみたいですまっすーに
増:ううーん
古:いいですねー
増:うん、欲し、くない
(会場・笑)
古:ははっ(笑)貰う前から
手:やっいいですよっ
増:あぁ
古:それはっ気持ちですから
手:お蔵入りになってもいいんで
増:ええもう
手:一応渡すだけ
増:ほんとそれは嬉しいです
(と三人いっぺんで何言ってるかわかりません)
増:絶対嬉しいです。はい
古:(笑)さっ
手:そうですっ
古:そうなんです
増:はいはい嬉しいですありがとうございます
古:なんか、NEWSの他のメンバーからプレゼントもらったりとかはどうですか?
増:いつもはぁ、メンバーのぉ加藤シゲと
古:はい
(会場・笑)
増:こう、シゲがぁ、7月11日が誕生日なんですよ。
手:うん
古:うん
増:そいで一週間後なんでぇ。だからねいつも誕生日プレゼント交換をしてるんですけどぉ。
古:うん
増:ま今回はね、まだちょっと、そういう・・・
古:あっこれからね
増:いつするみたいなタイミングもちょっとまだ、出来てないので。今度会った時にね、ちょっとプレゼント交換したいなと
古:わかりました
増:はい
手:一つ聞いてもいいですか?
増:うんっ
手:まっすー、去年の誕生日、21歳の時の誕生日ん時ぃ
増:うん
手:NEWS、全員からメール来た?ちゃんと
増:来たよ多分
手:あーあーそっかそっか
(会場・笑)
古:おっと?凹んでますか?
手:いやいや俺も来た…気がするんですけどね・・・
古:手越くんどうでしょうか
手:いやっ、必ずそういう話になるんですよNEWSの
古:はい
増:うんうん
手:みんなからメール来た?みたいな
古:はいはい
手:とっきどき来てないパターンがある時あるんですよ
増:うんうん
古:なるほど
増:なんか錦戸くんがぁ、結構ねえ、なんか一週間前ぐらいにぃ「おめでとう!」とかってゆってきて。
(会場・笑)
手:あそうそうそうそう
増:えまだ違…まだ、まだですよみたいな
古:ちょっとフライング気味なんですか
増:フライングでゆっとけば平気みたいな(会場・笑)とっ当日、別にー
古:大体この日だったけどなーみたいな感じでしょうか
増:そうそうそうそう
手:はい
増:なんか、あるよねそゆ時
手:そうですね
増:ちょっと、一日ずれてる
手:うん
増:うんうん
手:よくありますねえ
増:ありますよねえー
古:ファンのみなさんからも
増:はい
古:まっすーお誕生日おめでとうってゆう、メールがですねマスターヒッツにたくさん届いているという事なので
増:やあー嬉しいですっ
古:是非、リスナーの皆さんにもですねえ
増:はい
古:メッセージを、まっすーから一言お願いします
増:やあもうホントにねっ、嬉しいですっ。ありがとうございますっ。まあねこうやって、ラジオでこうーなんだろ、伝えられるってゆうこともね、凄い嬉しいことなので、色々ねまあ、誕生日、の他にもね、いろいろなんかあると思うので、メールを、どんどんくださいっ。お願いします
手:うん!
古:ありがとうございます
増:お願いしますっ
古:さあそれではまっすーここで
増:はい
古:一曲みなさんに聞いていただきたいと思います
増:はいっ
古:曲紹介を、お願いします
増:はいっそれでは聞いてください。テゴマスで『アイアイ傘』

〜曲〜

増:bayfmマリブスタジオから公開録音でお届けしている増田貴久のマスターヒッツ。お相手は増田貴久と
古:bayfmON8DJ古川恵実子と、スペシャルゲストの
手:手越祐也でーっす!よろしくお願いしまーっす
古:よろしくお願いしまーす
増:お願いしまーす(会場拍手)イエイッ
古:さあ、今回マスターヒッツの公開録音
増:はい
古:二回目と
増:はい
古:なります
増:二回目ですね
手:はい
古:はい、今回もですね沢山の方々からのですね
増:うん
古:公開録音するに当たって
増:はい
古:メッセージ、たくさん頂いております
増:きてますか
古:そのメッセージをここでご紹介していきたいと思います
増:はいっ
古:こちらはラジオネーム○○ちゃんからいただきました
増:○○ちゃん
古:テゴマスとNEWSで、活動する時の気持ちの違いは(マス「はいはい」と相槌)なんですか。また気持ちをリセットすることに心掛けている事はなんでしょうかというメッセージをいただきました。○○ちゃんです
増:○○ちゃん
古:テゴマスとNEWSでの
増:はい
古:活動の違いって、まっなんかこう単純に
増:はい
古:例えば、メンバー全員でいるのと
増:うん
古:例えば歌番組の時とか全員揃っているのと
増:はいはい
古:テゴマスだと2人とか、そういう所では、単純に違いって言うのはありますよね
増:そうっすね、まあ単純な違いはありますけどーやることとかね、そうゆうなんか、意識的な事に関してはそんなに、別にそんな、区別してるってことはないので
古:はいはいはい
増:別にNEWSの中にあるテゴマスがぁ、こうちょっとこうね、いろんなトコに出てるってゆう感じで。まっコンサートのぉ一曲とかもボクら2人で、ずっと前からNEWSになる前からね、2人で歌ったりしてたからぁ、別にそんなにこう違いってゆうか、分けてる部分は無いですねっ
古:じゃあ今日はNEWSだからこんなモードで、今日はテゴマスだからこんなモードでってそういう気持ちの切替とかスイッチっていうのは、特に手越くんも、無い感じですかね
手:そうですねまあ、NEWSの時はやっぱり先輩が、いるので。沢山いるので
増:うんうんうん
古:はいはいはい
手:まトークもみなさんやってくれますし。
増:うんうんうん
手:ま、相槌打とう、みたいな
増:うん
古:(笑)あ、役割的なね
増:うん
手:コンサートの時は全く喋れないんですよ
増:はぁ〜ん(みたいな声で相槌)
手:NEWSのコンサートの時とか
古:うんうんうん
手:でもまーでもテゴマスんなると
増:うん
手:この空気感なわけじゃないっすか、このまっすーと
増:うん
手:僕のわけじゃないですかー
増:はいはいはい
(笑)
手:これ、どっちかが喋んないと完全に放送事故になってしまう恐れが、あるのでー
増:そういう頑張りがあるからボクもたまにこう空回りしてるわけですねえー。・・・でもお、ホントだってそうだよね
古:はい。はい(笑)
手:本当っすよ
増:この前キンキの、お2人と話をさせてもらった時にぃ、まあ、キンキの2人もぉ、「僕らが6人組とかだったら絶対喋んない2人だよ」ってゆってたもん
手:ゆってましたねー
古:うんうんうんうんうんうん
増:でぇだからっ、NEWSにいるテゴマス的な立ち位置に、いると思うよって
手:うん
増:ゆってくれてて
古:あー
増:だから多分キンキもーその2人だからぁ喋んなきゃって
手:喋んなきゃって
増:ゆってる・・・ってぇ、ゆってたんですよ。
古:はいはい
増:でもだから、ボクらも
古:堂本兄弟で?
手:堂本兄弟で
増:そうですよ。だからまぁキンキさんぐらい喋れるようになれればいいなと
手:そうですねぇ
古:ねー
増:んーそう
手:さすがですからねぇ
増:んー
古:では、こんな質問も行きたいと思います
増:はいっ
古:ラジオネーム、ビヨンセちゃん
増:ビヨンセ
手:ビヨンセ!!
(会場大爆笑)
増:なんかっ、あれっ、すごいですね。あの手越さんがー、最近あのビヨンセェー系のネタをあのー作ったってゆうことでちょっとイッコやってもらっても
手:いやいやっ
古:ビヨンセ系のネタ?
(会場拍手であおる)
手:いや違う違うっ作ったとかじゃなくてぇ
増:はい
手:まだから体がぁ、まちょっと疲れちゃったとかン時にぃ、こう椅子に座る時にぃ、「ビヨォ〜ンセッ」(といいながら座るってことでしょうか)
(会場大爆笑)
増:フッフッフッ(笑)フッハッハッ(笑)ハッハッハッ(笑)
手:もう俺体ビヨォーンセッ
増:フフッ(笑)(マス大爆笑です)
手:最近俺使ってるんすよっ
増:うんー、これだからっ
手:ビックリしちゃった、ビヨンセって言われて。ウソォと思ってっ(笑)
増:結局やっぱ旬なんじゃない?
手:旬なんだ
増:うーん
古:旬なんでしょうかね
手:旬なんだか
増:旬なんだ
古:ラジオネームビヨンセちゃんから来ましたよ
手:ビックリしちゃった今
増:はい
古:こんな質問です。
増:はい
古:ズバリ何フェチですか
増:お
古:頂きました
増:フェチ
古:うん
増:何フェチだろう
古:なんかこれあのモノとかだと面白くないから、ズバリ女性の体。どこが好きでしょうか
(会場から笑い)
増:おーおぉ。そんなっ、言っちゃう…言っちゃいますか
古:えだってなんか、こんなのが好きですとかさあ
増:あぁ
古:そんな
増:聞いてもしょうがないねー
古:きれいごとは面白くないっしょー?(笑)
増:うんうん
古:ここです!ってゆうのを、ズバリ
増:なんっだろなぁ〜、何フェチだろう、ある?フェチ
手:フェチ?
増:フェチ
古:うん
手:えー俺あのっ、チラリズムがいいです
古:あー
増:んん
手:あの、夏とか…あ俺おなかがいいっす
増:ちょっとこうー・・・
古:おなか?
手:最初っからぁ、出てんのはやなんです
古:出てるのはやなんですね
増:あー
手:いるじゃないですか、それもう。ドーン!みたいな(会場・笑)そう、そうじゃなくて
古:私どう?みたいな(笑)
手:一見こう普通にすらっと見えるんだけど、
増:うん
手:普通のちょっとの仕草ん時にチラッと見えた時にー
増:うん
手:ドキンッとするわけですよっ
増:どきんとするわけですね
手:ドキンとするわけです
増:あぁー
古:なんかちょっとこう高いものを取ろうとしてる時にこう、Tシャツがちょっと上がっちゃって見えたりとか
手:はい、うんーちょっと二度見しちゃうんですよね。こー行っ・・・(古川さんと同時に)「ええっ?」てゆう
増:あー。クックッ(笑)
古:そこはしっかり見てるタイプなんですね
手:そうですねー
増:へーえー
手:やっぱりこうロマンですからねーはい
古:ロマンですね男のロマンですねチラリズム
手:はい、そうですねー
増:はぁいはい
古:そんなところが好き。では
増:うん
古:来ました。増田くんは何フェチでしょうか
増:なぁにフェチだろうー。なんか手とかでも好きですね、手
手:手
古:手。指じゃなくて手?
増:手とかー・・・あん、手。手ぇ全体とか。足とか。
手:どういう手がいいの?
古:どういう手が、うんそうですね
増:やっ手・・・
古:足とかだったらなんかあるじゃないですか、スラッとしたとか
手:そうですよね
増:ううーん
古:手はどういう
増:いや結構ボク・ボクゥー、女性でどこを初めに見ますかって言われた時に「目」って言うんですよ。でやっぱ目ぇ先に見る。だって目を・・・。なんか…印象ってやっぱ目とか結構、ま顔の、中に、あるからと思って
古:ありますね
増:ですけどまあ、その目の次とかだったら手とか。例えば爪がすごい伸びてるとか
(・・・一瞬の間。そして会場・笑)
古:・・・ん、爪が凄いっ(笑)
手:フフフン(笑)
古:例えばその、なんか、ネイルをしてて綺麗な爪じゃなくて
増:ああそうそうそう
古:爪がすごい伸びてるんですか?
増:いやっだっ…そのー、爪っ爪をー綺麗にしてるっていうのもすごい、ポイントってゆうかそのー、爪を綺麗にしてるってことはぁやっぱー、なんか綺麗な人なのかなとか
手:へー
古:そういう、あの
増:そういう気配りってゆうか
古:細かい所もちゃんと気をつけてるんだろうケアしてるんだろうなって
増:細かい所もちゃんと出来るのかなーとか
(↑マスがワンテンポ遅れた感じでほぼ同じ内容を喋っていました)
増:やっぱそういう、オシャレはぁ、やっぱアレが出ますからねっ。まっそういうトコですかねっ
古:まそういう所ですね
増:はぁい
古:分かりました。メッセージですね他にもたっくさん、きているんですけれども
増:はい
古:なんかリクエストがすごく
増:はい
古:多くって
増:うん
古:その中で一番多かったリクエストが
手:うん
古:何か当日会場で歌ってほしいってゆう
増:おおー
古:そんなリクエストが
増?:おっほほほほっ
(会場からもおおーっと拍手)
古:あったんですね
増:はいはいはい
手:はい
古:なので、みなさんもここで2人の、歌、(会場から「ききたーい」)聞きたいよねっ(更に会場「聞きたい」と拍手)
増:聞きたいですかあ?
古:もうこれはホントたくさんメールもきてて
増:はいはい
古:会場の皆さんも今ラジオ聞いてるみんなも
増:はい
古:凄く期待してくれていると思うので
増:やもちろん嬉しい事ですよね
手:もちろんっ
古:是非
増:うん
古:テゴマスで
増:はい
古:ここで何か歌を披露していただければなと思いますお願いしますっ
増:おっ
手:おっ(笑)
(会場から拍手)
増:じゃ歌っちゃいますかっ
古:ムリヤリな感じですが
手:んー何歌いますかっ
増:まあ、アレですよねやっぱり
手:ぇえっ?
増:メイン
手:・・・あぁあぁはいはい
増:はいはい。ちょっと立ちま・立ちますか
手:あ今のメインですね(今理解したようで)
増:はいはい今の
手:はい
(会場・笑)
古:じゃあちょっとここからのパート2人に任せますね
増:はいはい
古:増田くん、マイク置いちゃいますよ
増:はいっ。さあ、というわけでねっ、マイク渡されましたけど
手:はい。歌いますかじゃあ
増:まあねっあのぉー・・・アカペラで
手:はいっ
増:いいっすかねっ
手:あっアカペラで歌った事ないっすからねえっ
増:んー・・・まっ、いたっ・きっ・今っこのっ、今っ特別バージョンですねっ
手:そうですねっ
増:うんー。いいよねっ
手:はいっ
増:じゃちょっと、合わせて下さいね
手:じゃあ最初のキーは、「あー」で行きますよ
(会場・笑)
(息を合わせてアイアイ傘のサビを歌いだす。出だしがピタッと揃って凄くきれい)
手:はいっ
(会場大歓声と拍手)
増:ありがとうございまーす
手:ありがとうございますっ
増:やぁー歌っちゃいましたねー
手:はぁー緊張しましたねぇ
増:アイアイ傘ですけど
古:凄いねみんなーちょっともう、ダメ、ヤバイ、泣いちゃいそう(笑)すごぉい!
増:はぁい、いや・・・
古:鳥肌立ちます
増:いやいやもう、
手:いやいやっ
増:がんばりましたっ
手:頑張りましたっはっはっはっ(笑)
古:やっぱ、ね、コンサートで聞いてたりCDで聞いたり…やっぱアカペラでっていうしかもこの距離感で聞けるって、凄いねー
(会場ざわざわ)
増:やぁまあここにまぁ来てくれてるぅ
手:うん
増:会場に来てくれてる人はもうちょっと生声が聞こえてたぐらいの勢いですからねっ
手:そうですねぇ
増:んー凄いですよ
手:はいっ
古:改めてありがとうございます
手:いえいえやーもうありがとうございますありがとうございます
増:ありがとございまーす
古:だってほらー、涙したりとか
増:やもう嬉しいですね
手:やホント嬉しいですねー
増:うん
手:うん
古:ねえ
増:やーなんかすごいいい曲だからぁ
手:うん
増:こう、いかにこう、もっとよく出来るかってゆうのをね
手:そうですね
増:すごい、頑張ってます
古:ねーホント、アカペラだとよりなんか2人のハーモニーの綺麗さって言うのが楽しめますね
増:大丈夫でしたか?
古:バッチリでした!
増:(囁くように)あーじゃよかった
手:フフフッ(笑)
古:ありがとうございます
増:ありがとうございます
古:アイアイ傘も3枚目のシングルと
手:はい
増:はい
古:なりますよ
増:すごいですねっ
古:はい
増:いやぁーすごいよね
手:うんー
古:2人でこう歌ってきて
増:はい
古:3枚目になると例えばハーモニーの相性とか歌に対しての手越くんとまっすーの声の相性とかますますこう、増してきてるんじゃないですか?(この間2人「はい」「うん」相槌)
増:そうですねなんか、合うようになったよね前より
手:そうですね自然と
増:普通になんか、合わせよう合わせようとしなくてもぉ、別にこう合えるってゆうか
古:うん
増:もあるしー。なんか結構ね、似てる部分も多分あったりするので
古:はい
増:似ている部分がありつつーこう、なんか個性ってゆうんですか?が、別の2人なのでぇ、だからまあ意外といい感じにこう
手:うん
増:進んできてるかなと
手:そうですね
増:思いますけど
手:はいっ
古:テゴマスとして
増:はい
古:2人でこれから何かやりたいこと、豊富って、どうですか?
手:豊富ですか
古:うん
手:まーでも、そうですね、テゴマス自体も、俺もまっすーも『ミソスープ』だけかなって最初思ってたんですねっ『ミソスープ』を出した時に。でもやっぱり、多分、ホントにそうなるかもしれなかったんですけどすごい多くの方が『ミソスープ』を聞いてくれて、テゴマスの、またシングルを出して欲しいとか、聞きたいって要望があったから、『キッス』も出せて今回に繋がって
増:うんうん
手:すごい、感謝の気持ちでいっぱいなのでぇ、あの、俺とまっすーがなんかこれからこう直接ねっ、こうコンサート会場とかそういう所で、こう、ファンの人とかテゴマスを聴いてくれてる人にこうなんか歌とか、そういうもので恩返し出来ればなと。思ってます
増:そうですね
手:はい
増:でもやっぱね
手:うん
増:ライブとかやってあげたいですね
古:テゴマスでの、ワンマン
(会場から拍手)
増:そうですね。やっぱまあNEWSの中でー、テゴマスってゆうのもう確立っていうか、NEWSの中でぇ、NEWSのコンサートでいつも毎回やってるんですけど、で、こうテゴマスってゆうのが、やっぱ見えてきてるので、ボクら的にも
手:はい
増:だからなんかそのテゴマスだけでってゆうのも、
古:そうですよね
増:アリなんじゃないかなと
手:うん
古:皆さんもそろそろ、そんなんねーあったら嬉しいですよねー
増:いやーやってみたいです
手:やってみたいですねー
古:頷いてる(笑)声とか出しても大丈夫ですからねっ(と会場に)
手:へへっ(笑)
古:なんか首だけこう動いてるから。ねーそれはもう、みんながいっぱい応援して期待してくれればきっと叶うんじゃないかなと
増:そうですねいつか
手:はい
古:強く思ってて大丈夫ですか?
増:はい
手:はい
増:いつか絶対出来るようにね、頑張ります
手:はい、絶対やります
増:はいっ
古:それでは、みなさんにはここで、この曲お届けしたいと思います
増:はいっ
古:曲紹介お願いします
増:それでは聞いてくださいっテゴマスで『もしも僕がポチだったら・・・』

〜曲〜

増:bayfmマリブスタジオから公開録音でお届けしてきた増田貴久のマスターヒッツ。そろそろお別れの時間ですっ。ということですけど。も終わっちゃいますね
古:早いですねー
手:早いですねぇ
増:早いですねえー
手:早い
増:うんー30分番組なんでねえー早いですねー
手:そうなんですよね
増:んーまでも楽しかったですねっ
手:うん
増:手越もね、
手:はい
増:手越はまー別にしょっちゅう来れるし
手:ああっ来ますよっ
増:古川さんもね、是非、また
古:はい是非呼んでください
増:遊びに来てください
古:ありがとうございます
増:さて、この番組では、ああちょっと違うな今の(会場・笑)ちょしっくりこないっすねー
手:これしっくり来るまで何っ回もつき合わすの?
増:しっくり来る感じでぇちょっと、ゆったり流れた感じでいっていいですかっ?
手・古:はい
増:やーやっぱなんかねっこの番組ではホントにぃ、みんなからのメッセージを、お待ちフフフッ(笑)
(会場もざわざわ)
手:はぁいっ(笑)
増:こんな感じでいこう
手:はいっ
増:ねーだからやっぱそう
手:はい
増:んーホントにねみんなからのメッセージを
手:はいはいそうですねっ
増:お待ちしています
手:はいっ
増:ボクへの素朴な質問、恋の悩み、マッスークッキング裏レシピなどのコーナーにもメッセージをよろしくお願いしますっ。アドレスはmass@bayfm.co.jp アドレスはmass@ベイエッフエェム ダァット(会場から歓声)スィーオウドットジェイピー マスの綴りはエムエーエスエスですっ。名前と住所も書いて送ってくださいっ。ラジオの前のあなたからのメールを、熱くお待ちしていますっでは、来週も絶対聞いてくださいっ。お相手は増田貴久と
古:bayfmON8DJ古川恵実子とスペシャルゲストの
手:手越祐也でしたあーっ!
増:バーイバアーイ
手:バイバーイ
古:ありがとうございましたー
(会場拍手)
増:ありがとうございましたー
手:ましたっ!

〜チェリッシュRyoji(fromケツメイシRemix)〜


しあわせないちにち

時間がないかなーと思いつつも
なんとか作ってみました。
今年は


パンプキンタルト〜!ぎゃー汚い!
見た目が・・・残念

見た目が悪くなったのには幾つか原因があって、
やっぱりお菓子作りは手抜きしちゃいけないなと改めて思いましたよ。グスン

おままごと

カットしたらまあまあかな。

うちのぶたさん軍団とお祝いしました。(一部不参加)



今日は皆さんからの、ますだくんへの温かいメッセージコメント読ませて頂き感動いたしました。
これは私じゃなくて増田くん本人に読んでもらいたいですよー。
まずここの存在をしらないだろうから、というか知られたら恥ずかしくて身を隠してしまいたくなるので知られないくらいがいいんですが、
もしも見ているのなら、コメント欄まで読んでいただきたい思いでいっぱいです!
まあ、本人からのお返事はありえないので、私からのコメレスになりますがお許しください。そしてもう少々お待ちくださいね。

ココに限らず、
増田くんの事を好きな方たちのブログでもたくさんお祝いのメッセージが書かれていて
みんなの愛に感動しました。
みんながこんなにますだくんのことを思ってるって知ったらますだくんはどう思うのかなー。
愛されてるなーますだくん。
折角なんだから、ブログ巡りしてねますだくん。・・・多分しないかな(笑)



今日はなんだか忙しい一日で、ホントならば一日中増田くんの事だけ考えて過ごしたかったけどそんなわけにいかず。
でもとりあえず、免許の更新もギリギリ間に合ったし。
作れないだろうと思っていたケーキも出来たし。タルトですが。ちょっと納得いってませんが。
なにより、メールやブログや電話で、離れた友達とますだくんのお誕生日をお祝いできたのが一番嬉しいです。
なんて素敵な一日!
ますだくんは、今日一日を誰とどこでどんなふうに過ごしたんだろうね。
いっぱいいろんなひとにお祝いしてもらったかな。
ますだくんが幸せな気持ちになってるならそれが一番。


そして、ますだくんのお誕生日祝いにDVD発売のお知らせ!
粋な計らいをありがとうございます。エライヒト
あーん今から楽しみだ♪

っさ!
お祝いモードも名残惜しいけど、気持ちを切り替えてまたがんばっていきまっしょい!
とりあえず、眠いー
ではおやすみなさいませ

あ、いつの間にか日付変わってた!

ハッピーまっすーデー

・・・3・2・1
イエーイ7月4日!

ひゅーひゅー

お誕生日おめでとうー!!パチパチ

22歳おめでとうー!




月並みですが
産まれてきてくれてありがとう。
君がいてくれてよかった。
君に会えてよかった。

これからも、ずっと変わらずその笑顔で、みんなを幸せにしてください。

優しい温かい歌声で、みんなの心を潤してください。


22歳にはいったいどんな出来事がまっているんだろうね。
ますだくんの魅力を最大限に引き出せるお仕事があるといいね。
私たちの知らない所でいっぱい努力しているんだろうけど、決して表に出さない所がプロだなって感心しています。
だからかっこいいんだよね。今が一番カッコイイです。キラキラと眩しいです。


この先もきっと、ずっとますだくんのことを応援していくんだろうなー私。
こんなにもずっと同じ人を好きなのはもしかしたら初めてかもしれない。
昨日より今日のほうがずっと好きになっていて、
知れば知るほど好きになっていて、
そんな気持ちでいられる事がホントに幸せ。
こんな気持ちにさせてくれて本当にありがとう。
大好き。
これからもきっと大好き。


お誕生日おめでとう。
4日になった瞬間書きはじめたので、きっとほかの人よりおめでとうが遅いかもしれないけど。

おめでとう。
素敵な22歳になりますように。

ぴょんぴょんぴょんっニヤッ

もっ
鼻血でそう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ミッフィーちゃんより
マスダエセミッフィーが欲しいっ

ローソン新CMかわいいのね

ネタバレになるかな?
でもまあ今日からローソンHPでも見られるしテレビでも流れるので大丈夫かな?




でもまずは自分の目で見てからという人もいるでしょうから続きに内容と感想書くですー
これ書いたら仕事いってくるですー
一日ニヤニヤしながら仕事しそうムフフフフフ
ここで一回吐き出しておかないと仕事に差し支えでそうですー

【“ぴょんぴょんぴょんっニヤッ”の続きを読む】

#170 6/27 公録

**先にお詫びですが、複数のトークの為、聞き取れない部分が多々あり、省略もかなりしております。また誰の声か分からない時もありましたので、かなり間違いがあると思います。その場にいたわけではないので、分からなかった部分も沢山あります。その点ご理解ください。
それから、明日仕事のテストがあるので色分け断念しました。校正もしていません。見難くてごめんなさい。
そして長いです・・・**

=====================



時報直後に「こんばんますだたかひーっつ」と会場のお客様の声。
そして前説担当?ヒカルくんの「ああーっ、最高じゃないっすかっ」との賛美の声に会場から笑みが漏れ、フッと笑いつつも続けて「では、お2人を迎えましょう。どうぞっ」
会場から歓喜の叫び声。
そして、番組ジングル→オープニングBGM。

増:せえーのっ
お客様:こんばんますだたかひーっつ
増:いえーー拍手ーっ
(会場中から拍手と歓声)
増:やー始まりましたねっ(鳴り止まぬ拍手)どうもー増田貴久でーす。まあねっ、座りますかっ、立ってますけどっ。(何故か会場から笑い声)あっ古川さんもねっ、是非あの座ってもらって。
古:すいませんあの番組始まりましたんでー
増:はい
古:もうそろそろ紹介いただいてもよろしいでしょうか
増:ああっ!
古:リスナーの皆さんに、
増:はいはい
古:はい
増:すいませんっあのぉーまあねっ。今回bayfmDJの、古川恵実子さんに、助っ人として、来ていただっ…たんですが。
(会場・笑)
古:「た」が一つ多かったですねー今。
増:すいません・・・
古:よろしくお願いします。bayfmのON8という番組を担当しております古川恵実子ですよろしくお願いしまーす。
(会場拍手)
増:どうもー。(古川さんが自己紹介している時、笑っていました)
古:今日はー
増:はいっ
古:マスターヒッツ
増:はい
古:公開録音二回目という事ですね増田くん
増:そうですね
古:ちなみにですね今日この会場
増:はい
古:大体約70名ぐらいの方がですねー
増:おっ
古:いらっしゃってくれているんですけれども
増:んん
古:また今回は皆さんお分かりの通り、かなりの倍率
増:すごいですよ(この後古川さんが喋ってる間に「んんー」と相槌)
古:通り抜け潜り抜けここにたどり着きました。みんな自分自身に拍手ー
(会場・イエーイとか言いながら拍手)
増:やっすごいっ(続く拍手)うんっ
古:だって、皆さんの席から
増:うん
古:こちらちょっとステージになってますけど
増:はいはい
古:ほんとにもう一歩くらいで
増:そうですね
古:ほらぁー!
増:そうですねっ
古:ねっ
増:もすうーごい近い距離で
古:この近い距離で今日は
増:はい
古:増田貴久を
増:はい
古:もう舐めるように皆さん観て(会場・笑)楽しんで帰っていただきたいなと
増:はい
古:思います
増:そうっすね
古:はい
増:やーもう今日は緊張しますねーやっぱ。公開録音てね
古:うん
増:やーばいっすねー
古:やっぱりこう緊張しているだけあって
増:はい
古:ファッションにも気合をいれたのかなと
増:うっ(笑)
(そして会場からも・笑)
古:思いきやあのー今日も、カジュアルな
増:はい、ちょ…
古:感じですね
増:すいませんちょっと普通で、来ましたね・・・えっ、気合入れてぇーこうちょっといつもっぽい感じで来ようかなっと思ったんですけどぉーこう意外とっ決まらないんですね、そういう時は
古:今日のファッションのテーマはなんでしょうか
増:デニム・・・
(会場爆笑)
古:まっ見たまんまですけどねっ(笑)
増:はいはい
古:とゆうことで
増:はい
古:マスターヒッツ
増:はいっ
古:まっすー
増:はいっ
古:進めてくれますかね(笑)
増:そうですねっ
古:はい
増:はい、とゆうことでbayfmから、お届けしているマスターヒッツ。今夜も、皆さんと楽しめるように頑張るので、最後までよろしくお願いしまー・・・(普段の時よりトーンダウンしてます)
古:よろしくお願いしますっ!(相対して元気が良いです)

(会場拍手とステーションジングル→いつもメールを読む時のBGMが流れる)

増:さあ。今夜は、bayfmから公開録音でお届けしている増田貴久のマスターヒッツ。お相手は増田貴久とぉ
古:bayfm、ON8DJ古川恵実子ですよろしくお願いしまーす
増:よろしくお願いしまーぁす
(会場拍手)
古:ありがとうございます。さて
増:はい
増田くん前回2006年に
増:はい
古:行われた時の公開録音
増:はい
古:憶えてますでしょうか?
増:憶えてますよー
古:あの時は、えーテゴマスの相方でもある手越くんが、遊びに来てくれましたねー
増:来てくれましたねぇー、はぁい(古川さんの「手越くんが」と言われた辺りから同時に喋ってました)
古:まっすーから見た
増:はい
古:手越くんは
増:はい
古:どんな、方ですか?
増:ボクから見た手越。どぉーですかねえなんか、こう自分が好きな事に関してはぁ、もホントにストイックに、凄い研究もするし、凄い頑張る、タイプなんですけどっ別に嫌いな事に関してはぁ、「や別に俺出来ないし」みたいな。
(会場・笑)
古:うんうんうん
増:こう、オンオフってゆうかそのー好きな物と嫌いな物みたいなのが激しいです。だっ歌とかはホンットに凄いこだわるしぃ、凄いこだわるんだけどぉ、もなんか、ちょっとこれは別に好きじゃないッスみたいなやつはぁ、もう「へへ〜」なってたりとか
(会場爆笑)
増:そういう・・・
古:あんまり「へへ〜」ってなってる(笑)手越くんは見たこと無いんですけども
増:見ます。たまに見ます
古:メンバーの皆さんと一緒の時はそういう、
増:そういう手越もねっ
古:雰囲気なんですねー
増:いますよねっ
古:うんー
増:最近はもうなんか妄想的なこうねっ、結構
古:妄想的な
増:どんどんこう自分を、追い込んでいくっていうか。すごいなんか、クサイんですよねっそのぉー、セリフが
(会場・笑)
古:(笑)セリフがっ(笑)
増:なんか、だからボクがぁ、結構アイアイ傘の取材とか受けててー、どうですかアイアイ傘みたいな時にぃー、「やボクアイアイ傘するんだったらぁその相手の方に持ってもらいたいですね」みたいな、でボクは「入りたい」ってゆう話をした事があって。したら手越はぁ、「いやぁ、アイアイ傘、まっ僕傘持ってえ、肩、抱き寄せたいッス」
(会場大爆笑)
増:ってゆわれてー
古:モノマネですかっ(笑)
増:いっ・・・
古:あまり似てなったんですけど
増:いやっもうそうやって言われていて。なんかすげーなと
古:よりじゃあこう曲のイメージを、自分の中に入れて
増:そうですね、感情表現豊かかもしれないっすね全然こうボクより
古:もう想像膨らませて
増:うーん、膨らませ…
古:曲の世界に入って…
増:ちょっと違う方向に膨らませてる可能性ありますけどね手越さんの場合はねー
古:そうなんでしょうか
増:んんー
古:もうなんか、言われたい放題、言われておりますけれども逆に手越くんから見た
増:はい
古:まっすーっていうのは、どういう、感じなんでしょうかねー手越くん!どうでしょうかっ
(手越くん登場?会場本日一番の大歓声かも)
増:ッフフッ(笑)
手:俺からみたまっすー
増:お、手越さぁん
手:まっすーっすか
増:手越さん来ましたね
古:とゆうことで改めてスペシャルゲスト!手越祐也さんでーす!
手:どうもーぅっ!手越でーす
(会場歓声と拍手)
増:イエーイいらっしゃーい
手:おじゃましますっ
増:はぁい
古:じゃ話戻りまして手越くんからみたまっすーはどんな、感じでしょうか?
手:俺から見たまっすーっすか。
増:んー
手:まっすーはねえあの最近クセー見つけたんですけど
増:うん
手:語尾にね自分で笑うんすよ
増:フッ(笑)
(会場・笑)
手:いやっ、なんかアイアイ傘をして一言ってゆわれてー、「そうですねっアイアイ傘フフフ〜ン(笑)」
(会場大爆笑)
増:フフフッ(笑)そんなキモくないよっ
手:いっつも
増:そんなキモくないですよ
手:もう、でもそういうのがもう、なんかテゴマスのいいリズムになって(笑)るんスけどねっ
古:(テゴの喋ってる間からすでに笑いながら)そうですねっ
手:はいっ
古:そこが2人のね、
手:はいっ
古:違いというか個性が見えていて
増:はいはい
手:そうですね
古:いいんじゃないかなと思います
増:はぁい
古:さあ、本日
増:はい
古:マスターヒッツ公開録音テゴマス2人揃ったという事で、
手増:はい
古:今日はですねこんな企画を、ご用意しておりました
増:ん
古:題して、「シチュエーションバトルー!!」
(音楽が流れ、フゥーとかヨッとか叫んでいます会場からも湧き上がる声と拍手)
古:さあ、これからですね色々な、シチュエーション、お題に出していきますがぁ
増:はい
古:そのシチュエーションになったら、お2人がそれぞれ、どんな事をいうのか
増:うんうん
古:それぞれが考えた決めゼリフ
手:うん
増:はい
古:これをねっバシッと決めていただこうと
増:なるほど
手:はい
古:思いますっ
増:そうゆうのは得意ですよね手越くん
手:決めゼリフですかっ
古:決めゼリフです
手:まかしてくださいっ
増:なるほどねーっ(↓の古川さんの喋りに被ってます)
古:さあ、最終的に
増:はいっ
古:今日来ているですねーお客さんに
増:はい
古:どちらが、カッコよく、そして粋なセリフを言ってくれたかってゆうのを
増:はいはい
古:ジャッジしていただこうと思います
増:大丈夫ですかボクの、公開録音ってゆって集まってくれた人だからぁ、こう、ちょっとあのー手越に対して冷たい可能性が
(会場・笑)
手:いやあ、完全にアウェイです
増:あるかもしれないねえーっうんー
手:はいっ
古:あっ、完全にアウェーな、感じーの空気ですか?手越くん
手:いやっ、あホームですけれどもー、まそのアウェイをホームに変えれるかどうかっていう
増:んー
古:だって、手越くんが登場した時の、キャアアーっていうのを
増:誰もボクの事見てなかったっすからねえー
(会場爆笑)
手:いやいやいや
増:「手越どこっ」みたいなって
手:いやいやいや
増:みんなもういろんなとこ見て
手:そんなことないっすよ
(↑古川さんも喋ってますがいっぺんに喋るので、ぼそぼそ面白いことを言ってる増田くんを優先して起こしました)
古:まっ大丈夫です。ここ、ここ大丈夫ですよ皆さんね、冷静にジャッジして頂きたいと思います
手:そうっすね、はいっ
増:お願いしますねーっ
古:さあ、拍手でねその勝敗を決めていきたいと思いますが、もちろん負けた方にはバツゲーム、やっていただこうと思います
手:はい
増:はいはい
古:バツゲームはぁ、お互い、やって欲しい事を、こちらのですね
増:はい
古:カードに、書いていただきました。
増:んんー
手:はい
古:お互いがお互いにやって欲しい事
増:お
古:で、それはゲームが終わってからどんな内容が書かれてるかっていうのをですね
増:はいはい
古:発表したいと思います
増:なるほど
古:さあ、それでは、シチュエーションバトル、早速
手:はい
古:参りましょう。
「キャッチフレーズをつけて、自己紹介」これは(会場・笑)まっすーから
増:はい
手:難しいっ
古:どうぞっ
増「運動でき増田貴久です」
(会場歓声と拍手)
増:すべってないっすよ別にっフッ(笑)
古:ちょっとなんかこうやりきった感、表情ありますけれども。これを上回るのか、それでは続きまして手越くん。キャッチフレーズをつけた自己紹介、どうぞっ
手:「NEWS…いや日本…いや、世界一のロマンチスト、手越祐也ですっ」
(会場悲鳴のような歓声と拍手)
古:あれっ?(笑)あれっまっすーアウェーですよっ。今の、黄色い声のこの違い、感じてますか?
増:ボク、だけのホームじゃないかもしれないっすねー
古:(笑)
増:ヤバイですよぉー
古:ちょっと若干、ビビッてきてますねー増田くん(笑)
手:ヘヘッ(笑)
増:大丈夫ですっ
古:さあ、
増:はいっ
古:それでは
増:はいっ
古:続きましてのお題。
「失恋して落ち込んでいる、女友達を、慰める一言」
増:なぐさめる・・・
古:それでは、早速、参りたいと思います。まず、まっすーから
増:んあおっ
古:お願いします
増:「まー男の子なんて星の数ぐらいいるからさっ(笑)」
(会場キャーっと歓声、拍手)
手:(笑)なんで俺を見るんだよぉっ、なぁんで俺を見るんだよっ
増:大丈夫でしたかっ?
手:(笑)知らないっすよっ!
増:大丈夫でした?
手:ん〜もっ今日いっぱいいるんだから求めなさいよう
増:大丈夫ですっ
手:向こうにー(会場にという意味)
増:んーーだいっ…んーん良かったっす
古:いいですねえいいですねえ
増:ん、良かったですっ
古:さあそれでは続きまして失恋して落ち込んでいる女友達を慰める一言。
増:はい
古:手越くん、どうぞっ
手:「別にっ、落ち込まなくてもいいじゃん。俺が横にいんだからさっ」
(会場明らかに大歓声そして拍手)
古:(笑)
増:おーほっほほぅほっほっほうーほぅーほぅー
(会場いまだ騒然)
増:ほっほーほほう
古:もうっだめっ
増:はいはい
手:あー恥ずかしっ
古:みんなヤバーイってヤバーイってなってますコレ!
手:恥ずかしいっ
古:これヤバイねえ
増:うんうんうん全然ボクん時汗とかかいてっなっ…なかったからさー
(会場・笑)
古:かいてないし、今パッと見た瞬間みんな視線手越くんに行き過ぎだぞ?フフッ(笑)まっすーを見てあげて(笑)
(この辺またなんか被ってぼそぼそと聞こえますが聞き取れず)
古:ほんとー、このキャー、ちょっとなんか暑くなっ…暑くなったよねっ(笑)ちょおっと暑くなりました
増:なんか凄いすねこうゆうのねえ
古:あっあれっ?(笑)すごいですね
増:で、それア・アレでしょ?こうーなんかそうゆうの言われた時なんて答えようみたいんあるんでしょ?もう
手:(すかさず)全く無いよっ
増:無いのぉ?
手:今考えて言ってるのっ(笑)
古:アド・アドリブでねっ
手:どうしようかと思ってさぁ
古:アレ?同じ立場ですか?
(三人で興奮気味で喋っていて分かりません)
増:オレもなんかちょっと、一週間前ぐらいから考えとけば良かったかもしんないねっ
手:はっはっはっ(笑)
古:そうすると余計ハードル上がるんですよ
増:上がる、ああ(笑)
手:そうですねっ
古:それでは
増:はいはいはい
古:続きましてあの、お題参りましょう
増:はいっ
古:「女の子に言われて、胸キュンな、一言」
手?:(声にならない)えーっ
増:胸キュン
古:どんなことを言われたら、嬉しいんでしょうか。それではまっすーから、お願いします
増:じゃあ・・・「一生ギョウザ作ってあげる」って
(会場歓声と拍手)
増:ま反応若干微妙ですけどねっ(笑)
古:ギョウザ作るの得意な人ー(とお客様に質問)
(会場から「はい」と声)
増:お
手:きたっ
増:作ってくださいねっ
古:もしかしたら、今手を挙げなかった方は手越祐也陣営かもしれません
(会場・笑)
増:もうっ
古:(笑)こぉーれはっ、もう既に!もう既にかもしれません。
増:もう既に。やばいなー
古:かもしれません。さあでは、
増:んんー
古:女の子に言われて胸キュンな一言、続いて手越くん、お願いします
手:「いっぱい甘えていい?」
(会場一瞬沈黙。歓声というより騒然とした声が沸きあがる)
増:うっわーっ。出ましたねぇー
手:うん
古:あぉ…ああーなるほど。手越くんに甘えたい人ー(とお客様に質問)
(静まり返る会場・・・)
手:あっいないんだっ!
(会場中が爆笑。古川さんもマスも)
手:それはそれだよねえ
(まだみんな笑ってます)
古:(笑)ごめっ
手:びっくりしたよ
古:今聞かないほうが良かった
手:いやいやっ、ナイスでしたっ
増:いやいやいや
古:失礼しました。
増:いましたいましたいましたよっ。
古:ちょっと行き過ぎ
増:いましたよっ
古:ねっ、だっねっ、やっ甘えたい人ねっ、ねっ、ねっ(古川さん動揺)
手:ナイスでしたよ
増:んー、なんでいるんだ?でも
(会場爆笑)
古:さぁっ(笑)
手:なー逆にそっちかよっ
増:おぉおぉ
古:そっちですねっ、それは確かにそうかもしれません
増:いっいいねっ今の
手:今それ義理でのみんな「はい」でしょー
増:うんうんうん
古:さあ、
手:そこはそうなるでしょー普通
古:では
増:うん、はい
古:みなさん、いくつかですねーこのシチュエーション、セリフ、増田くん手越くん決めてくれました。どちらの決めゼリフがより、心に響いたか。もキャアアーッて、なってしまったかというのをですね、拍手で決めたいと思います。拍手できるのは、一回だけです。どちらの決めゼリフにグッと来たのか
増:はい
古:では、まず、手越祐也くんの決めゼリフにグッと来た方拍手っ
(会場から拍手)
増:おおおおーっ
手:きますねー結構
古:来ますよ。
増:結構やばいかもしんないっすよいますよっ
手:はいはい
増:ヒカルもねっ、今ヒカルも、若干手ぇ叩いてましたねえー
(会場爆笑)
手:そうですっ、ありがとうございますっ
古:手ぇ叩いてますね、端の方で手ぇ叩いております
増:ヒカルもちょっとパチパチいってましたね
手:そうですねーっ完全に
古:それでは、テゴマス、増田貴久くんの決めゼリフにグッときたという方拍手っ
(会場から拍手)
増:おっ
手:ああーこっちもねー多いっすよねー
増:こっちの方が多いんじゃないっすか?
手:うんー
増:どっちが多いんすかねっ?
手:やこれは俺の負けでしょ
古:もこれは、今回のシチュエーションバトル勝ったのは・・・まっすーでしょ
増:イエーーーーーィッ!
(会場から歓声と拍手)
増:まあねーやっぱ
手:なるほど
古:はい
増:まあ、こういう、不得意っていいながらもぉやっぱこういう、一問一答みたいなのはやっぱ得意なんですねえーーーんーーん
(会場・笑)
古:ま一応確認しておきましょう
増:うん
古:増田貴久の、マスターヒッツです
増:はいはいっ
古:これでっ(笑)
増:フッ(笑)
古:手越くんが勝っっちゃうってゆうのもー
増:ああっ
古:またきっとね
増:そうっすね
古:そうそうそうそうっ
増:よかったですねー
古:今日間違いなくまっすーが勝ちましたではっ
手:そうですねっ
増:はいっ
古:負けた手越くんにはですねー
手:あバツゲームあるんでしたっけ
増:はいはいっ
古:来ました罰ゲーム
手:まじかーっ
増:じゃあボクこれ、ボク読みますね(↓の古川さんの言葉が被ってます)
古:はいまっすーが・・・まっすーが事前に何をやって欲しいのか、手越くんに。書いてくれましたではカード読み上げてください
増:読みまぁーす。まあ2個書いたんですけどぉ、まっ、どっちかねっ。いっこはぁ、「オレのいい所100コ」
手:ひゃく!
(会場・笑)
古:100コ。オレのいい所100コ!
増:100選的なねっうんー
古:はいはいはいはい
手:100コ!
増:かぁ
手:かぁ
増:かあ
手:うん
増:それかあ
手:うん
増:投げキッス。(会場・キャー)投げキッスってゆうかーこうー、マイク、ほらラジオですからぁ
手:いやー・・・
増:こうーこのマイクに吸い付く的なねっ?(会場・笑)んんー
手:ちょっと待ってください
増:んんー
手:いや・・・
増:マイクにチュッと、やってもらうか、
手:これっ・・・
増:まっどっちもねっ、い…やりたいと思うんだけど
手:はい
古:まちょっとあの、まっすーのいいとこ100コというのは
増:そうっすね、まーすぐ出てくるとしても、長いっちゃ長いですもんねっ
古:そっ(笑)あのっ
増:うーん
古:番組の時間限られてますからねっ
増:そっすね
古:曲もお届けしたいですし
増:あーはいはいはい
古:うん
増:てことはじゃー投げキッスーのほうねっ
古:投げキッスを
増:いただいてっ・・・いただいてっ
古:いただきましょうか
手:これ伝わるかなあ
増:じゃいただいていいんすねっ?
古:これ、ラジオの皆さん的にってゆう感じで
手:はいはい
古:大丈夫でしょうかねっ?
増:でこのー来てくれてるお客さんとおー、こう聞いてくれてる人に、みんなに届くようにちゃんとあの
(誰かがブフッと笑)
増:マイク越しにねっ、いいこう・・・
手:俺だって恥ってゆう感情が無いわけではないですからねっ
増:あれっ?
手:囲まれてるっい・言えますけども、うん
増:うん。無いと思ってましたけど。
(会場爆笑)
手:ぶっはっはっはっ(笑)あっホントですかっ。まじかーっどうしよっ・・・はいっはいっ
古:それでは折角なんでね
増:うん
古:手越くんに、投げキッスを、まラジオの前の皆さんも、自分に投げられてると思って。
増:はい
古:で会場の皆さんにも是非受け止めていただきたいと
増:はい
古:思います
(状況はわかりませんが会場から笑い声)
古:ダメ?こうちょうだいちょうだいって。それでは、手越くん、決めて、頂きましょう。どうぞっ
手:えぇ・・・僕から投げキッスです。受け取ってください。チュッ
(会場悲鳴と拍手)
増:ひゅうーひゅううーーー
(会場からもヒュー)
古:それでは、続きまして
増:ひゅうーひゅうひゅうーっ
古:まっすーの、まっすーの投げキッスを、皆さんに(会場キャー)決めて、頂きたいと
手:はい
増:いや(笑)ボクはいいんですよっ(笑)
手:いやそれマスターヒッツなのにやんないのダメだよ、メインだから
古:そうですよ、手越くんはゲストですから
(会場からも「やってー」と)
手:ほらやってやってですよ
古:やってってほらっまっすー。それではっ、会場の皆さんそしてラジオの前の皆さんに、増田貴久からの投げキッス。受け止めていただきましょう。お願いします、どうぞ
(増:はぁ、と息を吸い込み)・・・ブッ(笑)
(会場大爆笑)
手:や、なっなっなんすかっ(笑)どうしたのっ(笑)
増:ちょっとね。
手:どうしたのっ?(笑)
増:やっぱ照れがありますよぉー
手:どうしたのっ(笑)
増:ちょっとっフフッ(笑)・・・はいじゃ行きます行きます。フッフッ(笑)チュッ
(会場キャアアアー)
増:わー気まずいわーやんなきゃよかったよなこれはっ
(会場盛り上がる)
古:以上シチュエーションバトルのコーナーでしたイエーイッ!
(会場もイエーイそして拍手)
(誰か鼻息で笑ってます)
古:れでは、ここで一曲皆さんにお届けしたいと思います
増:是非いってください
古:あっははは(笑)
手:そうですねっ
増:うん
古:そう、あのねー、こんなですね空間でね
増:はい
古:まっすーに投げキッスもらえたら嬉しいなとか、こういう曲聞きながらね思ってくれる、人も沢山いると思いますよ?
増:そうですよ、もう嬉しいですね
古:ちょっと、うん
増:うん
古:していただきたいと思いますそれでは、
増:はい
古:曲紹介をお願いします
増:はい、それでは聞いてください、テゴマスで『アイアイ傘』

〜曲〜

(ステーションジングル)
増:bayfmマリブスタジオから公開録音でお届けしていますっ、増田貴久のマスターヒッツ。お相手は増田貴久と
古:bayfmON8DJ古川恵実子そしてスペシャルゲストのっ
手:どうもーっ手越祐也でーす
古:イェイッ
増:イエーイッ
(会場もイエーイ・拍手)
手:ナイスッ
増:うんナイスッ
手:おう
増:はいっ
古:さあ、皆さんには、今、テゴマスのニューシングル『アイアイ傘』
手:はい
古:お届けしましたけれども
手:うん
増:んーん
古:この曲についてですね、このパートではお伺いしていきたいと思います
増:はい
古:初めて、『アイアイ傘』聞いた時はどういう風に思いました?
増:まあ、アイアイ傘ってまぁタイトルを見てぇ、わっすごい可愛いタイトルの、そのままぁ、アイアイ傘ってゆうテーマの所に、そこいったかーっみたいな。結構なんかアイアイ傘ってゆう言葉自体がぁま小学校ぐらいに一番ときめいた記憶があって。だから小学校ぐらいの気持ちにこう戻りながらぁ、歌詞見たりとか。色々ねっ、アイアイ傘ってゆう物に対してなんかこう、タイムスリップしましたねっ。
手:そうですねっ
増:んんー
古:アイアイ傘、いいですよねっ手越くんねっ
手:そうですねー、はいっ
古:いいですよねっ(笑)
手:はい、いいっすねっ
古:(笑)「そうですよねー」の「ねー」ぐらいで手越くんの頭の中では今アイアイ傘妄想がきっと
増:うんー
古:繰り広げられてるのではないかなと
手:もっすぅぐですからねっ、はい
増:うんー
古:皆さんどうですか、アイアイ傘なんてー、ちっちゃい時したよって、コとかいます?(と会場に)方とかいらっしゃいます?なかなか記憶とか意識の中にはしっかりとは、ないのかもしれないですね
増:そうですね、まやっぱテゴマスがキッカケでえ、こうアイアイ傘って言葉がねまたこう復活すれば
古:復活(笑)
増:復活ってゆうかまあ、復活ってゆうか無くなってたわけじゃないですけど
古:無くなってたわけじゃないですねっ、確かに(笑)
増:これでアイアイ傘ってゆうねっこう言葉がまたね
手・古:うん
増:いい言葉だなってゆうふうに伝われば。因みにアレですか古川さんはアイアイ傘の経験は
古:多分あるんじゃないですか
手・増:多分
古:だって、あの言っときますけど
増:はい
古:私、相当大人な年齢ですからっ(笑)
増:いやいやいやそこはでも
古:あのー全然大人ですから
増:はいはいはい
古:それも、きっと過去にはあったんじゃないかなと
増:過去には
古:はぁい
増:いいですね
手:なるほどいいですね
古:ここねえ、あの膨らましてもねぇ面白くないんですよ
増:どんな男性でした(笑)
(会場・笑)
古:どんな男性でした
手:いくねえ
古:ここはねえ、膨らましても面白くないですねえ、私あのねえ、あのオジサンが好きですねえ
増:おおーぅ
手:オジサンッ?!(会場・笑)どうゆうっどうゆうことですかっ?
古:(笑)わかった?・・・まっいいわぁこれっ別に
手:うはははは(笑)
(会場も笑)
古:私の話したってしょうがない。それでは
増:はいはい
古:話、戻りたいと思います
増:はいっ
古:増田DJ、しっかりしてくださいよ。
増:ハイッ!
古:さあ(笑)(会場も笑)『アイアイ傘』お届けしましたが
増:はいっ
古:カップリングの曲もですね
増:はい
古:それぞれ素敵なナンバーが収められておりますが
増:やあ凄いんですね
古:それぞれの、曲の魅力を、ちょっと是非ご紹介していただけたらなと思います
増:はい、まあ『もしも僕がポチだったら・・・』ってゆう歌はぁー
手:はい
増:まぁ歌詞を、見た時とぉまタイトルを見た時にぃ、おわぁ、ポチィ?ってゆう
(会場・笑)
手:そうだよねー
増:やっぱまあ、なん、タイトルで凄いインパクトがあって
手:やぁビックリしましたねー
増:やあ、これちょっとすごい歌だなと思ってぇでもよく聞いてみたらぁすごい、いい曲で。わ、これはちょっと、絶対いいぞと思って
手:うん
増:なんかすごい歌いたかったよねっ
手:そうですねぇ。
増:なんか、初めそのタイトルと歌詞見ただけだったら結構ヤバかったんですよっ。こぉれっどこのレベルまで、ミソスープとかきてますからボクら
(会場・笑)
手:そうだよねー
増:ミソスープとか、色々こういろんなね、凄いタイトルの歌歌ってますから
古:そのっ(笑)レベルが分かんないですけどっそのレベルが
増:やそのレベル、だぁらミソスープとかやっぱ一番初めに聞いた時もぉ、ミソスゥプ?ってゆう
古:でも凄く響きがキャッチーですよタイトル
増:そうですねっ、まあそうゆうとこまでいっちゃうのかなと思ったんですけどぉ、曲的にはもう凄い、
古:可愛らしい
増:可愛らしいすごいいい曲で。良かったですよね、ポチも
手:そうですねっ
増:うんー
古:ポチも良かったですね
手:はい
増:ポチ良かったしーあと『僕らのうた』
古:はい、『僕らのうた』
増:『僕らのうた』もいいですねっ
手:これノリノリですねっ
増:ノリノリですね
手:はいっ
増:ノリノリです
手:ノリノリです
(会場・笑)
古:では、(笑)次にお届けするこの曲は
増:はい
古:どんなナンバーでしょうか
増:まぁこの『僕のシンデレラ』とゆう歌なんですけどぉー、小学校ぐらいかな設定は
手:そうですねっ小学校ですねっ
増:小学校ぐらいのぉ、好きな女の子がぁ、転校しちゃうんですねっ
手:うん
増:まっ好きって伝えるぞって思ってるんだけどぉ、引っ越すんだって事言われてぇ、ええってゆう曲なんですけど
古:なかなかその瞬間は伝えられないんですよね
増:そうなんです
古:でもなんかこう、凄く切ないけど、こんなにも好きなんだっていう気持ちが
増:んーなんかこう、そんなこと言いたくないようなこと言っちゃったりとか「元気でねー」とか。ホントは好きだって言いたいのに
古:強がってしまってね
増:そう、すごい「君が好きだ好きだ好きだ」ってゆう歌詞があるんですけど
古:はいじゃあそれ今の歌詞をじゃあ、是非皆さんのほう見て
(会場騒然)
増:いやっ(笑)
手:ははっ(笑)
古:まっすーこういうトコですから公開録音の醍醐味。ど・どんな歌詞でしたっけ?
増:♪きぃみーがすぅきだぁ きぃみーがすきだすきだぁ(と歌いだす)
古:イエーイ(笑)
(会場拍手)
増:ブフフッ(笑)
古:どうですか、まっすー顔赤くなってますか?大丈夫ですか?(会場キャー)(笑)赤い!赤い(笑)
増:大丈夫ですっ
古:(笑)ではっ(笑)増田くん、落ち着くためにもココで一曲皆さんにお届けしたいと思います
増:うんそうですねっ
古:今、ご紹介してくれたこちら、曲紹介お願いします
増:はいっ、それでは聞いてくださいっテゴマスで『僕のシンデレラ』

〜曲〜

(ステーションジングル)
増:bayfm、マリブスタジオから公開録音でお届けしてきた増田貴久のマスターヒッツ。そろそろお別れの時間ですっ。まあねーあのちょっと最後は、まボクのラジオとゆう事で
古:はい
増:DJっぽくしますけど。どうでした手越さん
(会場・笑)
手:あっ(笑9おかげさまで、ありがとうございます
増:うん、うん。どうでした古川さん
古:めちゃめちゃあのっ、楽しかったですがぁ
増:はい
古:まっすーのまた実力がですねぇ
増:はい
古:これはあの、来週も
増:はい
古:この公開録音のスタイルでお届けするんですよね
増:ん、そうらしいですね
古:より発揮されるんではないかなと
増:そうですねも出しちゃっていいんですかねっもっと、レベルアップした所を
古:あ!
手:うん
古:そのいっぱいの引き出しを全部開けていただいてもよろしいでしょうか
増:是非引き出してください
古:あれっ?(会場・笑)泣きそうになってますけど。大丈夫でしょうか。公開録音
増:はいはい
古:何と言っても来てくださっている皆さんのこの声、声援がですねえ
増:はい
古:今日ステージの横にある二本のマイクで拾われて、
増:そうですねっうん
古:みんなの声も、たくさん伝わって
増:伝わってますよっボクにもちゃんと伝わってますからねぇーっ(会場・笑)わらい
古:わらいっ
増:大丈夫ですよっ、ホントは今笑ったけど、大丈夫って思ってくれるっ(会場・笑)みんなっ
古:優しいですね
増:はい
古:そんな優しいファンの方々に囲まれて
増:そうそうっ
古:今週お届けしてまいりましたが
増:はい、楽しかったですよ
古:来週も、
増:来週もじゃあ是非、引き続き
古:はい
手:はい
増:楽しく、放送していくので、
手:はい
増:是非、よろしくお願いしますっ
古:よろしくお願いします。みなさんもお願いします
増:おねがいしますっ
(会場拍手)
増:さあ、この番組ではあなたからのメッセージをお待ちしていますっ。今日の、ボクへの感想や、素朴な質問、恋の悩み、マッスークッキング裏レシピ、などのコーナーにもメッなんですかっ?何で笑ってるんすかっ?
手:ぇえっ?(笑)
増:何で笑ってるの?
手:突然入ったなと思ってビックリしちゃった
古:急に切り替わったなって
手:いえーいいんですよごめんなさいごめんなさい
古:進めてくださいすいませんでした
手:ごめんなさいどの辺?
増:まマッスークッキングってゆうコーナーがあるんですけどー
手:はい
増:なかなかメールがね来ない
(会場・笑)
手:ああ〜ハッ(笑)
増:結構あの作ってー
手:はい
増:こうなんか「こんなんどう?」みたいな
手:はい
増:こうレシピを紹介してもらってー
手:はい
増:作っ…スタジオで作って食べるみたいな
手:ああっ
増:コーナーやってるんですけどぉなっかなか来なくてぇ、ちょっとこれ試してみたらみたいなちょっとちょっとまずい系のやつとかたまにくるんですけどねっ
手:ああー
古:やっぱりおいしいほうが、不味いより美味しい方が
増:そうです美味しいのを、期待してるんですよ。なんかこの試してみてくださいみたいなぁ
古:チャレンジ系はいいと
増:チャレンジ系じゃないんです。コレとコレ混ぜたら最高みたいなやつをねっ、まっそこはいいですけど
古:是非、良くないですっ(笑)是非美味しい、レシピをですね
増:ぜ・是非ねまた、送ってください
古:送ってきていただきたいと思いますハイ
増:はいっ。まそんなねっ、メール、の送り先ぃは、mass@bayfm.co.jp アドレスは、mass@bayfm.co.ジェイピィー(会場・笑)マスの綴りは、エムエーエスエスですっ名前と住所、そして電話番号も書いて送ってくださいっ。ラジオの前のあなたからのメールを、熱く、お待ちしていますっ。そして、来週に引き続き・・・ん?
手:来週に引き続き
増:そして、今週に引き続き
手:はい
(会場・笑)
増:来週もねっ、手越くん
手:はい
増:よろしくお願いします
手:あぁもこちらこそよろしくお願いします
増:お願いしまーす手越にね、手越もまた来週来てくれるという事なので、
手:はい
増:是非聞いてくださいっお相手は増田貴久と
古:bayfmON8DJ古川恵実子と、スペシャルゲストの
手:手越祐也でしたぁっ
手増:ばいばぁーい
古:ありがとうございましたー

〜チェリッシュRyoji(fromケツメイシ)Remix〜
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